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「よ」

葉柄(ようへい)  
葉と枝(茎)をつなぐ柄(え)のような部分をいいます。


陽樹(ようじゅ)   
明るい光の下でよく発芽し、生長も早い樹木。
サクラ、ウメ、マツ、ケヤキ、ハナミズキなど。


よしず   
アシの茎を編んでつくったすだれのこと。


洋ラン(ようらん)  
熱帯、亜熱帯の原産ですが、多くはヨーロッパ(西洋)を経由して日本に入ってきたランをいいます。
オンシジューム、カトレア、シンビジューム、デンドロビュームなど。

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