「よ」
◆葉柄(ようへい)
葉と枝(茎)をつなぐ柄(え)のような部分をいいます。
◆陽樹(ようじゅ)
明るい光の下でよく発芽し、生長も早い樹木。
サクラ、ウメ、マツ、ケヤキ、ハナミズキなど。
◆よしず
アシの茎を編んでつくったすだれのこと。
◆洋ラン(ようらん)
熱帯、亜熱帯の原産ですが、多くはヨーロッパ(西洋)を経由して日本に入ってきたランをいいます。
オンシジューム、カトレア、シンビジューム、デンドロビュームなど。
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◆葉柄(ようへい)
葉と枝(茎)をつなぐ柄(え)のような部分をいいます。
◆陽樹(ようじゅ)
明るい光の下でよく発芽し、生長も早い樹木。
サクラ、ウメ、マツ、ケヤキ、ハナミズキなど。
◆よしず
アシの茎を編んでつくったすだれのこと。
◆洋ラン(ようらん)
熱帯、亜熱帯の原産ですが、多くはヨーロッパ(西洋)を経由して日本に入ってきたランをいいます。
オンシジューム、カトレア、シンビジューム、デンドロビュームなど。