Top >  植物用語辞典 「は行」 >  「ひ」

「ひ」

肥料の三要素(ひりょうのさんようそ)
植物が生育するために必要な栄養素のなかで特に多く必要とする成分であるチッ素、リン酸、カリをいう。


肥培(ひばい)  
植物に肥料を与えるなどをして適切な育成をする。


肥料あたり  
肥料過多により植物に障害が出ること。 「肥料負け」ともいう。


ひこばえ  
樹木の根元や切り株から出てくる若い芽やや枝。
「ヤゴ」ともいう。


ピンチ  
摘心のこと。
摘心の項参照


◆肥料の微量要素(ひりょうのびりょうようそ)
(元素)植物の生育に必要不可欠ですが、微量でよいものをいいます。
鉄分、マンガン、銅、ホウ素、亜鉛、モリブデンなど。

スポンサードリンク

関連エントリー

「は」 「ひ」 「ふ」 「へ」 「ほ」


メールマガジン

『1粒の種・1本の苗木・1輪の花がくれる幸せ』(ID:0000189927)
読者登録解除フォーム
メールアドレスを入力してボタンを押すと登録・解除できます。
登録フォーム

解除フォーム

まぐまぐ
『まぐまぐ!』から発行しています。

スポンサードリンク



カスタム検索