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    <title>観葉植物・育てやすい植物辞典</title>
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    <updated>2008-06-30T05:18:57Z</updated>
    <subtitle>ご覧くださいまして、ありがとうございます。

春夏秋冬、季節を通して緑を楽しみたいものですね。
植物は心を潤してくれる大切な存在です。
緑に囲まれてくつろぎの時間を過ごすのはいいものです。

このサイトでは、管理人が実際育てている観葉植物をその観葉植物の特徴から実際の育て方、ポイントをお伝えしています。

春には春の、冬には冬の観葉植物の魅力もお伝えできればと思いつつ、植物がお好きな方の参考になれば幸いです。
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    <title>アワモリショウマ（泡盛升麻）</title>
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    <published>2007-02-03T14:00:00Z</published>
    <updated>2008-06-30T05:18:57Z</updated>
    
    <summary> ・ユキノシタ科の宿根草 ・花期：６月～７月 仲間には、サラシナショウマ、ヒトツ...</summary>
    <author>
        <name>yuma</name>
        
    </author>
            <category term="01「あ行」育てやすい植物" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sodaterushokubutu.com/">
        <![CDATA[<img alt="awamori.jpg" src="http://www.sodaterushokubutu.com/awamori.jpg" width="144" height="176" /align="left">
・ユキノシタ科の宿根草
・花期：６月～７月

仲間には、サラシナショウマ、ヒトツバショウマ、トリアシショウマがあり、またアワモリショウマなどからの園芸種としてアスチルベがある。


]]>
        <![CDATA[葉は３出複葉で光沢があり、初夏に円錐状の白い花を咲かせる。
仲間には、サラシナショウマ、ヒトツバショウマ、トリアシショウマがあり、またアワモリショウマなどからの園芸種としてアスチルベがある。

<strong>植えつけ・植えかえ</strong>
３月　・　１０月
半日陰で排水のよいところに、赤玉土（中粒）と腐葉土を混合したものを使って植える。鉢植えの場合は、深鉢を使う。

<strong>施肥</strong>
鉢植えでは、春から秋まで緩効性化成肥料の置き肥をする。露地植えの場合は、１～２ヶ月に１回化成肥料を根元にまいてやる。

<strong>利用の仕方</strong>
露地植えでは、ある程度広い面積をとってボリューム感を出すのもよい。
]]>
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    <title>アオキ（青木）</title>
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    <published>2007-02-03T13:00:00Z</published>
    <updated>2008-06-30T05:18:57Z</updated>
    
    <summary>アオキ（青木） ・ミズキ科：常緑低木 ・花期：３月～５月...</summary>
    <author>
        <name>yuma</name>
        
    </author>
            <category term="01「あ行」育てやすい植物" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sodaterushokubutu.com/">
        <![CDATA[<strong>アオキ（青木）</strong>
<img alt="aoki.jpg" src="http://www.sodaterushokubutu.com/aoki.jpg" width="144" height="176" border="0"/ align="left">
・ミズキ科：常緑低木
・花期：３月～５月





]]>
        <![CDATA[名は、葉も枝も緑色をしているところに由来している。耐陰性が強く、ヤツデとともに日陰の植栽に向いている。晩秋から翌年４月頃までつややかな赤い美をつける。
品種としては、他にフイリアオキ、シロミノアオキなどがある。

<strong>植えつけ</strong>
４月～６月　・　９月～１０月
日陰ないし半日陰のところを適地とするが、腐植質に富む湿潤地であれば日当たりでもよく、また、植えるときは、赤玉土、腐葉土、完熟堆肥を混合させたものを使うとよい。

<strong>整枝・剪定</strong>
２月～３月　・　８月～９月
樹形は放任でも自然に整うので、特別な剪定の必要はないが、病害虫の発生を防ぐために風通しをよくしてやる程度に間引くようにしてやるのがよい。

<strong>施肥</strong>
鉢植えの場合は、緩効性肥料の置き肥をしてやるとよいが、庭植えでは必要ない。

<strong>利用の仕方</strong>
庭に単植したり、根締め、目隠し、鉢植えなどに向いている。]]>
    </content>
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    <title>ホタルブクロ（蛍袋）</title>
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    <published>2007-02-03T12:00:00Z</published>
    <updated>2008-06-30T05:18:57Z</updated>
    
    <summary>ホタルブクロ（蛍袋） ・キキョウ科の宿根草 ・花期：６月～７月 ・別名：チョウチ...</summary>
    <author>
        <name>yuma</name>
        
    </author>
            <category term="06「は行」育てやすい植物" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sodaterushokubutu.com/">
        <![CDATA[<strong>ホタルブクロ（蛍袋）</strong>
<img alt="hotaru.jpg" src="http://www.sodaterushokubutu.com/hotaru.jpg" width="144" height="176" /align="left">
・キキョウ科の宿根草
・花期：６月～７月
・別名：チョウチンバナ


]]>
        <![CDATA[草丈３０～８０ｃｍ。
初夏に釣鐘状にふくらんだ淡紫色、紅紫色や白色の花をつける。
その昔、子供達が花の中にホタルを入れて遊んだという。

<strong>植えつけ・植えかえ</strong>
３月～４月　・　１０月～１１月
日当たり・排水のよいところに赤玉土と腐葉土を混合させたものを使って植えるとよい。

<strong>施肥</strong>
露地植えでは、１～２ヶ月に１回くらい化成肥料を少々根元にまいてやる。鉢植えでは、緩効性化成肥料の置き肥をしてやる。いずれの場合も肥料は少なめに管理する。

]]>
    </content>
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    <title>タイサンボク（泰山木、大山木）</title>
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    <published>2007-02-03T11:00:00Z</published>
    <updated>2008-06-30T05:18:57Z</updated>
    
    <summary>タイサンボク（泰山木、大山木） ・モクレン科：常緑高木 ・原産：北米 ・別名：ハ...</summary>
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        <name>yuma</name>
        
    </author>
            <category term="04「た行」育てやすい植物" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sodaterushokubutu.com/">
        <![CDATA[<strong>タイサンボク（泰山木、大山木）</strong>
<img alt="taisanbokuhana.jpg" src="http://www.sodaterushokubutu.com/taisanbokuhana.jpg" width="144" height="176" / align="left">
・モクレン科：常緑高木
・原産：北米
・別名：ハクレンボク
・花期：５月～６月

]]>
        <![CDATA[葉は、１５～２５ｃｍくらいの長楕円形で光沢があり、初夏に芳香のある大形の白花を咲かせる。樹形全体に気品を感じさせる樹木である。
類似種にヒメタイサンボク（落葉性）がある。

<strong>植えつけ</strong>
４月～６月
日当たり、排水の良いところに植え穴を大きめに堀り、赤玉土、腐葉土、完熟堆肥を混合したものを使って植える。

<strong>整枝・剪定</strong>
３月　・　１０月～１１月
高さが１０～２０ｍにもなる木であるところから、スペースに合わせて整枝や葉の大きさからくる採光、風通しの悪さを防ぐ間引きを行うようにする。

<strong>施肥</strong>
７月～９月
月に１回くらい化成肥料を少々蒔いてやる程度でよい。

<strong>病害虫</strong>
カイガラムシが時々つく程度で他にはほとんどない。

<strong>利用の仕方</strong>
スペースによって主木として使うほか目隠し用の植栽もよい。

]]>
    </content>
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    <title>ハマナス（浜茄子）</title>
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    <published>2007-02-03T10:00:00Z</published>
    <updated>2008-06-30T05:18:57Z</updated>
    
    <summary>ハマナス（浜茄子） ・バラ科：落葉低木 ・花期：６月～８月 ...</summary>
    <author>
        <name>yuma</name>
        
    </author>
            <category term="06「は行」育てやすい植物" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sodaterushokubutu.com/">
        <![CDATA[<strong>ハマナス（浜茄子）</strong>
<img alt="hamansu.jpg" src="http://www.sodaterushokubutu.com/hamansu.jpg" width="144" height="176" / align="left">
・バラ科：落葉低木
・花期：６月～８月






]]>
        <![CDATA[ハマナシ（浜梨）という異名をもっているが、このハマナシのなまった語が「ハマナス」だと言われている。
高さ約１．５ｍで枝にとげが密生。夏に紅紫色の花が咲く。果実は、橙色で食べることができる。

<strong>植えつけ・植えかえ</strong>
３月　・　１１月～１２月
日当たり、排水がよいところ。
植え穴は大きめに掘り、赤玉土に腐葉土、完熟堆肥を混合させたものを使ってやや高めに植えつける。
植えつけ後は、敷きワラなどをして乾燥を防ぐ。

<strong>整枝・剪定</strong>
１１月～１２月
落葉後、不要枝を間引くほか、枝の更新やスペースに合わせた樹形をつくるための強剪定をするのもよい。

<strong>施肥</strong>
５月　・　８月　・　１２月<img alt="hamanasuki.jpg" src="http://www.sodaterushokubutu.com/hamanasuki.jpg" width="144" height="176" /align="right">
寒肥として完熟堆肥や鶏ふんなどの有機質肥料を根元に埋め込むほか、春から秋までの間に化成肥料と油粕を混合したものを２回くらい根元にまいてやる。

<strong>病害虫</strong>
アブラムシがつきやすいので、マラソン乳剤を散布して駆除する。但し、果実を収穫して食べたりすることを考える場合は、散布の量、方法を考慮する。

<strong>利用の仕方</strong>
庭に単植するほか、生け垣にするのもよい。]]>
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    <title>シュウメイギク（秋明菊）</title>
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    <published>2007-02-01T15:15:33Z</published>
    <updated>2008-06-30T05:18:57Z</updated>
    
    <summary>シュウメイギク（秋明菊） Anemono　hupehersis　ｖ、japoni...</summary>
    <author>
        <name>yuma</name>
        
    </author>
            <category term="03「さ行」育てやすい植物" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sodaterushokubutu.com/">
        <![CDATA[シュウメイギク（秋明菊）
Anemono　hupehersis　ｖ、japonica

・別　名　　　ギブネギク（貴船菊）
☆京都の貴船付近に野生化して群生しているところからギブネギクとも言われるそうです☆

・科　名　　　キンポウゲ科の多年草
・原産地　　　中国・台湾・ヒマラヤ
・花　期　　　9月～10月
・花　径　　　5cm
・草　丈　　　50～150cm（30～60cmのわい性種が日本で作られました。）
・花　色　　　紅紫、白、ピンク
・花の形　　　一重・八重がある。

・花言葉　　　うすれゆく愛

☆古くに中国から渡来したものが、野生化したといわれています。

野の風情の花といったら、シュウメイギク、秋の七草で思いつくのも、シュウメイギクですね。
細く長くしなやかな茎を持つこの花は、茎がくねったりねじれたりして
風にそよぐ姿や雰囲気は、野の思い出がいっぱいといった感じです。
それでいて、とてもおしゃれで都会的な趣も充分あります。

一本の茎に沢山の蕾をつけますが、一斉には開花せず、1～2輪づつ咲くので　楚々とした趣があります。クレマチス等と同じく、花びらと思われるものはガクだそうです。☆

<strong>・植付け・植え替え　</strong>　
3月、　花後の10月～11月
鉢植えの場合は、根の生長が早い為、二周りほど大きい鉢にすぐ植え替えること。
半日陰か、やや湿った日当たりで西日の当らない所が適地。　　

用土は赤玉土（７）、腐葉土（３）に完熟堆肥、または緩効性肥料を混合したものを使うとよい。
鉢植えでは1年～2年に一回、庭植えでは3年～4年に一回株分を兼ねて植え替えをする。


<strong>・殖やし方</strong>　　　
株分をしたり、根伏せをする方法がよい。
根伏せとは→径2mm～3mm以上の太い根を2cm～3㎝の長さに切って鉢にその根を伏せ、その上に培養土をかぶせ芽を出させまます。


<strong>・水やり　</strong>　　　
水切れは禁物　
特に鉢植えでは、水切れに要注意です。
底面給水か1日2回ほどたっぷり水やりをすること。
 
　　
<strong>・施　肥</strong>　　　　
5月～6月、11月～12月
緩効性肥料を少々根元にまいてやる。
庭上では完熟堆肥を上に敷いてやるのもよい。


<strong>・利用の仕方</strong>　　
観賞用として庭上、鉢植え
最近は鉢植え用に品種改良された背丈を低くした
わいせい種が日本で作られたようです。

切り花にして、現代生け花から古典生け花、茶花まで幅広く使われています。
水あげはあまりよくないので、水切りしたあと逆水（さかみず）をかけると良いそうです。

☆開花後の実も花材となります。
花が終わったら、花柄を切り取る。
青い葉はそのまま残し、葉は枯れたら地上部を刈り取る☆

◆我家のシュウメイギクは白の八重咲きです。実はほっといても勝手に殖えていきます。
2～3輪をすうーっと生けたりしますが、友人がたっぷりと、カスミソウのようにふわ～っと生けたのもモダンで素敵でした。

秋の郷愁めいたものを思いっきり味合わせてくれる不思議な花です。
花言葉もうすれゆく愛なんて、寂しいですが、
自然と忘れさせてくれている、といったやさしさも感じますけど、如何感じられますか？◆]]>
        
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    <title>寒桜</title>
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    <published>2007-02-01T14:10:53Z</published>
    <updated>2008-06-30T05:18:57Z</updated>
    
    <summary>暖冬の影響でしょうか・・・ ...</summary>
    <author>
        <name>yuma</name>
        
    </author>
    
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        <![CDATA[<img alt="寒桜.jpg" src="http://www.sodaterushokubutu.com/%E5%AF%92%E6%A1%9C.jpg" width="160" height="213" /align="left">暖冬の影響でしょうか・・・
]]>
        
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    <title>プライバシーポリシー</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.shouene-midori.com/mt3/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=3/entry_id=1517" title="プライバシーポリシー" />
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    <published>2007-01-24T05:14:37Z</published>
    <updated>2008-06-30T05:18:56Z</updated>
    
    <summary>当ウェブサイトにおいては、クッキー(Cookie)又はWebビーコンと呼ばれる技...</summary>
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        <name>yuma</name>
        
    </author>
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sodaterushokubutu.com/">
        <![CDATA[当ウェブサイトにおいては、クッキー(Cookie)又はWebビーコンと呼ばれる技術を使用しているページがあります。

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    <title>相互リンク集①</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sodaterushokubutu.com/2007/01/post_44.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.shouene-midori.com/mt3/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=3/entry_id=1414" title="相互リンク集①" />
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    <published>2007-01-23T18:10:45Z</published>
    <updated>2008-06-30T05:18:57Z</updated>
    
    <summary>相互リンクしていただいているサイトのリンク集①です。こちらもご覧になってくださいね。

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        <name>yuma</name>
        
    </author>
            <category term="11リンク集" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sodaterushokubutu.com/">
        <![CDATA[<a href="http://rie-takeichi.com/hana/" target="_new"><img alt="hana-banner.jpg" src="http://www.sodaterushokubutu.com/hana-banner.jpg" width="163" height="35" border="0"/></a>

イラストレーター武市りえさんが花言葉とその日の誕生花を紹介。
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無料メルマガ「一日一花きょうの花ことば　３６６日の誕生花」のブログ版。

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とっても、素敵なブログとメルマガですよ。私のお気に入りです☆


<a href="http://www.cam.hi-ho.ne.jp/kanayan/"target="_new">有機栽培米の金谷農場</a>

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<a href="http://www.paw.hi-ho.ne.jp/kazumie/" target="_new">フラワーアレンジメントのCerisier</a>

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「物」のトラブルの種類や対処法をご案内し、安全で快適な暮しや生活が送れるような賢い消費者を目指して頂くことを目的としています。


<a href="http://health.iosum.ne.jp/" target="_new">health home page</a>

とりあえず今のところ病気じゃないけれど、元気『はつらつ』ってわけでもない
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<a href="http://www.live-science.com/" target="_new">石けん百科</a>

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<a href="http://www.tynkst.com/" target="_new">写真素材ステーション </a> 

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<a href="http://www.yasai.com/"target="_new">フルーツトマトの三幸園</a>

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<a href=" http://www.tomatohouse.net/  " target="_new"> トマトハウス  </a>

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    <title>ホウセンカ（鳳仙花）</title>
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    <published>2006-09-09T16:44:02Z</published>
    <updated>2008-06-30T05:18:57Z</updated>
    
    <summary>・別　名　　ツマクレナイ、ツマベニ ・科　名　　ツリフネソウ科の一年草 ・花　期...</summary>
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        <![CDATA[・別　名　　ツマクレナイ、ツマベニ
・科　名　　ツリフネソウ科の一年草
・花　期　　7月～8月
・適　地　　日なた、半日陰
・花言葉　　私にふれないで下さい。

☆インド・マレーの原産または中国南部原産
高温多湿な場所でよく発芽します。

花は直立し節の部分が膨らみます。　
花色は紫紅、赤、白、桃、クリームなどがあります。

果実が熟すと、軽く指を触れただけで種子がはじけるのが特徴。
花言葉の意味が頷けるような気がしませんか！☆


<strong>・種子まき</strong>　　
4月中旬～下旬
高温多湿を好むので、日当たりがよく、よく乾燥しない場所を」選ぶとよい。

直まきの場合は、一箇所に3粒ほどまき、発芽後に間引いて株間を調節する。
間引きは早めに行なう。


<strong>・定　植　　</strong>　
6月中旬～下旬
２５㎝間隔の正方形に1本づつ定植する。


<strong>・施　肥</strong>　　　
1㎡あたり堆肥1～2K、化成肥料１握りを定植時に与える。


<strong>・利用の仕方</strong>　　
花壇やベランダの鉢植えで楽しめる。
花弁は昔、爪を染めるのに使われたそうです。
　
水揚げもよく、花もちは４～５日。


◆我家のホウセンカは友人からいただいた株を鉢植えにしました。
もちろん１本づつ離して植えました。

見事に八重の花、ピンクと赤と白を咲かせて楽しませてくれています。
屋外では鉢植えそのものを楽しみ、ハナビラを摘んでガラスの器に浮かばせたりして楽しんでおります。

１本に多いのは３０ケ程の花を付けますので、驚きです！

この花の名を織り込んだ歌♪があったことを思い出しました。◆　　　　　　　　
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    <title>バラ（薔薇）</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.shouene-midori.com/mt3/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=3/entry_id=996" title="バラ（薔薇）" />
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    <published>2006-09-09T16:36:32Z</published>
    <updated>2008-06-30T05:18:57Z</updated>
    
    <summary>・別名　　　ローズ、薔薇ソウビ、枚塊（マイカイ）長香花（チョウコウカ）、月季花（...</summary>
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        <name>yuma</name>
        
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            <category term="06「は行」育てやすい植物" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sodaterushokubutu.com/">
        <![CDATA[・別名　　　ローズ、薔薇ソウビ、枚塊（マイカイ）長香花（チョウコウカ）、月季花（げつきか）
・バラ科　　落葉低木
・花期　　　5月～9月

☆北半球に100～200種、日本にもバラと呼ばれる十数種が自生している。
ノイバラ・サンショウバラ・ナニワバラ・ハマナス・テリイバラ・モッコウバラ・コウシンバラ・セイヨウバラとうがあるが一般にバラはセイヨウバラをさす。☆

<strong>・種類　</strong>　
株バラ
房咲きバラ
ツルバラ
姫バラ
ミニバラ

花の色によって雰囲気が違って見えますが、どうでしょうか。

白バラ　清楚
紅バラ　豪華
ピンク　愛らしい
黒・茶　ドラマチックといった感じですが、、、。

◆バラは1本でもため息を誘います。
蕾から、花、そしてハラハラと散るまで楽しめます。

バラの花は横から見ても、どこから見ても華麗で美しい。　
また、バラほどいろいろな色をもつ花はないといわれるほど、表情豊かな花色があります。
 
バラの芳醇な香りは魅惑的です。
ヨーロッパでは古くから花ビラを浮かべたバラ水を初め、香水の原料として使われています。
 
ポプリやお茶に入れて楽しみ、暮らしの中に溶け込み、ストレスを和らげてくれています。
（花を植えてなくとも、ローズテイーは市販されていますから、いつでも手軽に楽しめます。）
　
また15Ｃ頃のイギリスのお話　
「バラ戦争」を思い出します。
二つの家がそれぞれ赤バラ、白バラを旗印に掲げて王位をめぐる争いがありました。
 
バラは昔から愛されつづけているようです。
バラは特別と、誰もが納得する、バラにはそう思わせる力があるように思います。◆
 

<strong>・植付け　</strong>　
2月～3月上旬、11月～12月
日当たりのよいところが絶対条件

植え穴を大きめに掘り、完熟堆肥や腐葉土、鶏糞を多めに梳き込んでやや高めに植え付ける。
寒い地方は春植えが適している。


<strong>・整枝・剪定</strong>　　　
1月～2月上旬
四季咲きのものは、新梢先に花をつけるので
1月～2月に思いっきり枝を切りつめる。
１季咲きのものは半分くらいにする。


<strong>・施　　肥</strong>　　　
２月、５月、８月
寒肥として、完熟堆肥と鶏糞」を根元に埋め込み、5月、8月に化成肥料を等量混ぜたものを根元に2～3握りばらまく。
 

<strong>・利用の仕方</strong>　　　
洋風に庭に単植、群植すると映える。
小さい庭では株バラをスタンダードしたてにして、根元にパンジーを植えると調和して美しいです。
あくまでも、自分の好みで！センスのみせどころです。

喜びや、お別れ、ご苦労様など、どんなときでも、バラを贈られたら最高の喜びです。
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    <title>サルスベリ（百日紅）Lagerstroemia　indica</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.shouene-midori.com/mt3/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=3/entry_id=981" title="サルスベリ（百日紅）Lagerstroemia　indica" />
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    <published>2006-09-04T16:15:55Z</published>
    <updated>2008-06-30T05:18:57Z</updated>
    
    <summary>・別　名　　　　ヒャクジツコウ ・ミソハギ科　　落葉小高木　　３～９ｍ ・原産地...</summary>
    <author>
        <name>yuma</name>
        
    </author>
            <category term="03「さ行」育てやすい植物" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sodaterushokubutu.com/">
        <![CDATA[・別　名　　　　ヒャクジツコウ
・ミソハギ科　　落葉小高木　　３～９ｍ
・原産地　　　　中国南部　江戸時代以前に渡来
・花　期　　　　7月～9月
・実熟期　　　　11月（球状）
・花言葉　　　　雄弁

★花期が長いところから百日紅と呼ばれるようです。
また、木肌がつるつるしている為、サルでも滑り落ちてしまう意味でサルスベリと名が付いたと子供の頃聞きました。★

☆その年伸びた枝先に長さ10～25㎝の花序を直立させ、花を咲かせる。
花弁は六個でちりめんじわが多い、円錐花序で紅紫色、白色、赤色などがあります。☆
つるつるした木肌にしわのある花をつけますが、葉を落とした冬の姿も綺麗で味わいがある木です。　　

<strong>種　類</strong>　　　　
サルスベリ・シロバナサルスベリ
一歳サルスベリ・オオバナサルスベリ


<strong>植付け</strong>　　　　
4月中旬～5月中旬（桜の花の時期と落葉後がよい。）
幹が曲がっているものが多いので、曲がりを頭において決めるとよい。


<strong>施　肥</strong>　　　　
9月頃油粕と粒状の化成肥料を等量混ぜたものを施す。


<strong>剪　定</strong>　　　　
花は今年伸びた新梢の先端に花序がついて開花するので、早春に太い枝を短く切りつめてやる。

 
<strong>利用の仕方　</strong>　
芝庭に単植する。
鉢植え、盆栽でも楽しめる。
公園樹・街路樹に利用されている

◆　我が町でも一部、街路樹にサルスベリが植えられていますが花の時期も、冬場の木肌もなかなかいいものです。　◆
 

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    <title>キキョウ（桔梗）</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.shouene-midori.com/mt3/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=3/entry_id=970" title="キキョウ（桔梗）" />
    <id>tag:www.sodaterushokubutu.com,2006://3.970</id>
    
    <published>2006-08-26T08:59:05Z</published>
    <updated>2008-06-30T05:18:57Z</updated>
    
    <summary> ・キキョウ科の宿根草 ・別名　　　キチコウ ・花期　　　7月～9月 ★秋の七草...</summary>
    <author>
        <name>yuma</name>
        
    </author>
            <category term="02「か行」育てやすい植物" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sodaterushokubutu.com/">
        <![CDATA[<img alt="キキョウ.jpg" src="http://www.sodaterushokubutu.com/%E3%82%AD%E3%82%AD%E3%83%A7%E3%82%A6.jpg" width="120" height="180" /align="right">
・キキョウ科の宿根草
・別名　　　キチコウ
・花期　　　7月～9月
★秋の七草の一つ。　
その風情のある草姿と花の色が人の心を打つのか、奈良時代の歌人山上億良によって歌に詠まれるなど、古くから広く親しまれている。また、その乾した根には、喉の痛み。はれ、せき止め、去痰などの薬効がある。

花色は紫が一般的であるが、白やピンクもある。
紫や白には二重咲きの品種もある。


<strong>植え方</strong>　　
-種子まきと定植-
4月～6月にまいたものは10月に定植する。　　
9月にまいたものは翌年4月に定植する。

-株分けと定植-
4月　10月

<strong>植付け（定植）</strong>
日当たり～半日陰の所に赤玉土５、黒土５、腐葉土２を混合したもの
を使うなど有機質で少し粘質性のある用土がよい。


<strong>施　肥　</strong>　　
定植するときに元肥を入れる他は、2ヶ月に一回くらい化成肥料を少々根元にまいてやる。


<strong>利用の仕方</strong>　
花壇や庭植えに群植させると見ごたえがある。
鉢植えや切り花としても楽しめる。

◆我家のキキョウは鉢植えですが、一度きり戻しをした後、再び花を咲かせてくれました。
紫の色が何とも言い表せないほど、高貴な感じです。◆
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    <title>コスモス（秋桜）　</title>
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    <published>2006-08-23T14:12:17Z</published>
    <updated>2008-06-30T05:18:57Z</updated>
    
    <summary>・和名　秋桜（アキザクラ） ・花言葉　調和・美麗・真心 ・菊科の一年草 ・草丈　...</summary>
    <author>
        <name>yuma</name>
        
    </author>
            <category term="02「か行」育てやすい植物" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sodaterushokubutu.com/">
        <![CDATA[・和名　秋桜（アキザクラ）
・花言葉　調和・美麗・真心
・菊科の一年草
・草丈　　２ｍ
・花期：早咲き　６月～　７月　秋咲き　９月～１０月

★メキシコ原産であるが、早くに日本に渡来し秋を彩る代表的な花の一つになっている。
最近では草丈を矮小化したり、早咲きにするなどの改良品種が多くなっている。

・花色は赤、白、桃、黄色などがあり花形には一重咲き、八重咲き、絞り咲きなどがある。★

<strong>・種子まき　　</strong>　
４月～６月
日当たり、排水のよいところであれば特に土質を選ばないが、赤玉土に腐葉土を混ぜたものを使うとよい。種子のまき方としては、直まき（直接、花壇や庭などに20～30㎝くらいの間隔をあけて、3～4粒をまく。その他、ポット（直径60～90㎝くらいの大きさ）に2～3粒まき、本葉が２～4枚になったところで、庭、花壇、鉢に定植する方法もある。

<strong>・施　肥</strong>
月に一回くらい、化成肥料を少々根元にまいてやる。
鉢植えでは液肥をやるとよい。

<strong>・利用の仕方</strong>
庭、花壇、アプローチ、鉢に群植するとよく映える。自然の中で群生しているのが一番似合うのですが、　花瓶に一輪生けてみると、花のやさしさや茎の柔らかさが映えます。
水揚げもよく蕾も咲きます。

◆秋の風を呼ぶ花コスモス、　気が付いたら立秋を数日前に迎えていました。
早咲き種のキバナコスモスが早々に咲きました。
キバナコスモスはメキシコ原産、花期は6月～10月と長い期間楽しめます。

キバナコスモスはオレンジフレアと呼ばれる品種で、花びらが沢山ついていて八重咲き風です。
葉は普通のコスモスほど細かく切れ込まないのが特徴のようです。

それにしても、群生でも一輪でも何故か郷愁を誘う花です。
大好きな花です。
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    <title>オキザリス</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.shouene-midori.com/mt3/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=3/entry_id=967" title="オキザリス" />
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    <published>2006-08-18T13:02:05Z</published>
    <updated>2008-06-30T05:18:57Z</updated>
    
    <summary>オキザリスは太陽が出ている時だけ花が開いていますが、日が沈むともう花もしぼんでし...</summary>
    <author>
        <name>yuma</name>
        
    </author>
            <category term="01「あ行」育てやすい植物" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sodaterushokubutu.com/">
        <![CDATA[オキザリスは太陽が出ている時だけ花が開いていますが、日が沈むともう花もしぼんでしまいます。

・カタバミ科の球根
・花期　　１０月～翌年３月
上記が一般的ですが品種や日当たり、温度などの条件により、一年中咲くものもある。

☆オキザリスとはギリシャ語で「酸っぱい」という意味ですが、これは葉や茎に酸味があるところに由来するらしいです。

◆　葉をかじってみましたら、確かに酸っぱい味でした!!!　◆

☆世界の熱帯から温帯にかけて分布
 ・品種は数多い。
日本国内ではブラジルエンシス、セルヌア、バリアビリス、ボーフィー、などが一般的です。
 
・花色は　赤紫、白、黄色など。

<strong>・植付け</strong>　　
７月～８月　　１０月～１１月
日当たり、排水の良いところが適地。
花壇植え、鉢植え共に赤玉土（７）、腐葉土（３）に化成肥料を混合したものを使う。

<strong>・球根の堀上げ　</strong>　　
５月～７月
花壇植えでは３年～５年そのままにして大株にするのもよい。
鉢植えでは水を切り、植え替えまでの素ママにしておいてもいいです。

◆我家のオキザリスは６年ほどそのままですが、見事に大きな株になりました。　
その間、小株も何個か出来て、鉢植えにしたりお裾分けしたりしました。　　◆

<strong>・利用し方・育て方　　</strong>
種類がおおく、栽培方法にも違いがあるものの過湿を避ければ上部で育て易い植物の一つと言えます。
花壇植え、鉢植えどちらでも楽しめます。

◆雪国でも、ほったらかしで大丈夫です。
夏になる前に、切り戻してあげると、さらに新しい葉と花が付きます。◆
 
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